自分に合ったDTMバンドル選び

YAMAHAのシンセサイザー

シンセサイザー『MOTIF XS シリーズ』

MOTIF XS

音楽制作のツールとしても活用することができる6,000種類以上のパターンを持つアルペジエーターを搭載するYAMAHAのハードウェア・シンセサイザー『MOTIF XS シリーズ』はUSBでのMIDIインターフェース機能、IEEE1394(MOTIF XS 8には標準装備)でのオーディオ/MIDIインターフェース機能など、PCベースでの音楽制作にフル対応しています。

特にSteinbergの『Cubase シリーズ』との連携はシームレスです。『MOTIF XS』で制作したソングデータを『Cubase』で読み込むこともできます。また音源モジュール『MOTIF-RACK XS 』にも『Cubase AI 4』がバンドルしています。


 


シンセサイザー『MM シリーズ』

MM6

YAMAHAのフラッグシップ・シンセサイザー『MOTIF シリーズ』から移植したウェーブを含め、70MBのウェーブROMを実装したシンセサイザー『MM シリーズ』は初心者だけでなく、キーボード上級者にも音楽制作時に役に立つアルペジエーター搭載しています。

61鍵盤『MM6』と88鍵盤『MM8』が『MM シリーズ』にはあり、最近の様々な音楽シーンに適したした幅広いジャンルのバッキングパターンや、このクラスのシンセサイザーでは初めて、8トラックではありますが、シーケンサーも装備しています。パソコンと『MM6』『MM8』をUSBケーブル1本で接続することができ、『Cubase AI 4』もバンドルしているので、パソコンと連動して音楽制作をすることもできます。


 

YAMAHAのUSB - MIDIキーボード

KX シリーズ

ヤマハ『KX49』

YAMAHAのUSB - MIDIキーボードの『 KX シリーズ』には25鍵盤の『KX25』49鍵盤の『KX49』61鍵盤の『KX61』88鍵盤の『KX8』があります。『KX シリーズ』はアルペジエーターを搭載していて、DAWソフトとの連携機能をベースに、スムーズな音楽制作環境をUSBケーブル1本で実現することができるのが特徴です。



 


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